アトピー性皮膚炎は、
環境によって左右される? (°_°)
「わかりにく~い!!(-。-)」
でしたので、今週はその続きから。
先週もお伝えしたとおり、日本でのアトピー性皮膚炎の患者数はプラトーに達し、やや減少傾向にあるようですが、そもそもアトピー性皮膚炎が増えてきたのは、戦後(高度成長期)だということをご存知でしたでしょうか??また現在、世界でアトピー性皮膚炎患者が増えているのは、発展途上国が多いようです。
お気づきですか?σ(゜ー゜*)
そうなんです。急激に環境が変わる(良くなる?)ところで、主にアトピー性皮膚炎患者が増えているようなんです。主にエアコンが問題ではないか?という声も。確かに体に免疫がなくなりそうですからね。
「へぇ~(-。-)」
少しは納得できました??
人間にも、環境にも、さらに環境と人間の間にも、やはりバランスというものが大切だと思います。自然破壊が進み、異常気象が続いていますので、これからまたバランスを取るために新たな疾患が増えてくるのではないかと個人的に危惧しています。実際、最近絶滅種が多く出てきていますし。
何事も適度、バランスが大切ってことだと思います!
(∵)
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↑バランスのつもりですが、特に意味なしです (^人^;)
ふっちゃんでした (^○^)
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